広告営業における休眠顧客・見込み顧客へのアプローチを効率化にするなら、広告媒体データベース「スタートライズメディアカタログ」がお役に立ちます。

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好景気・不景気に関係なく、どのような広告代理店でも、簡単に売上を上げるための大切な資産がございます。残念ながら、それを徹底的に活用できていない広告代理店・印刷会社が非常に多いです。

一体何でしょうか?

それは・・・・・・
既に1年以上取引がない休眠顧客、および
営業マンが過去訪問したが受注できなかった(見込み)顧客の名刺

になります。

冷やかしでない見込み顧客以上の1枚の名刺を獲得するコストはいくらでしょうか?
さまざまな営業手法から考えると以下になります。

■展示会 :5万円 受注率:5% CPO: 100万円
■セミナー :3万円~4万円 受注率:10% CPO: 30万円
■テレアポ :7千円 受注率:6% CPO: 11万円
■ネット広告:3万円 受注率:10% CPO:30万円
■DM :5万円 受注率:10% CPO: 50万円
■FAX :2万円 受注率:10% CPO: 20万円
■人脈営業 :10万円以上 受注率:40% CPO: 25万円

※各社の知名度、サービス内容、経験値によって結果は大きく変動します。

もし、10名の営業担当で1,000枚の名刺があるとしてきっちりフォローをしていなかったら、2,000万円~1億円をどぶに捨てていることと同じことをしています。つまり、折角のお宝を無駄にしているのです。

では、どうすれば眠れる埋蔵金を有効活用することができるのでしょうか?
それはメルマガを発行することです。

スマホでメッセンジャーを使ってコミュニケーションする時代に「メルマガ」って古くない、と思われる方・・・

正解です。古いです。古いコミュニケーションスタイルです。
だから、「メルマガって読まないですよね」と勘違いをする方が多いです。
メルマガに対する認識を間違っているからです。
メルマガ読者は内容をじっくり読みませんが、キーワードを拾ってざっと内容に目を通します。

その時間はわずか15秒ほど。

メルマガに書いている内容をじっくり読ませて手を挙げさせることも大切ですが、その15秒の間に御社が現在何をしているかを名刺交換した方々に対して、忘れ去られないようにすること、これが重要です。

休眠顧客のフォローの仕方を間違えると・・・

休眠顧客や見込み顧客はニーズが潜在化しているため、日々営業マンが定期的に訪問によるフォローしていると営業効率が悪く人件費が嵩みます。
また、短時間で営業担当もノルマに追われているため、いつ受注できるか分からないクライアントをフォローし続けることは現実問題厳しいです。

休眠顧客のフォローは必要

しかし、定期的なフォローをしないとニーズが顕在化した時に、御社の存在を忘れ去られると声がかからず他社にお客様を横取りされてしまいます。なぜ存在を忘れ去られるかというと、広告予算のあるクライアントであればあるほど、さまざまな広告代理店が営業をしているからです。 だからこそ、メルマガ発行することにより御社のことを広告担当者の頭の片隅に残す必要があるのです。突然ニーズが顕在化した際に、担当者の頭の中に、御社が浮かんでくれば、御社に声がかかり受注することができるのです。

メルマガを書くのは面倒だという課題

ここで問題なのは、誰がメルマガ原稿を書くかということです。 ほとんどの企業がここでつまずきます。なぜなら、メルマガ原稿を作成するという面倒な作業をしたがる方が、なかなかいないためです。スタートライズメディアカタログをご利用いただけると以下のメリットがあります。

5分の1の時間で手早くメルマガを発行できる

スタートライズメディアカタログの会員限定で定期的にメルマガを発行しています。その内容はニッチメディア新着媒体情報、新着成功事例などになります。会員はメルマガの転用が自由になりますから、ほぼコピー&ペーストするだけで簡単にメルマガを作ることができます。所要時間はたったの20分ほどでしょう。

定期的にメルマガ発行ができる

弊社から定期的にメルマガを発行するため、御社では発行を忘れることなく、書くネタにもこまりません。

お問合せからの営業は、新規営業に比べて全然受注するのが楽になります。 あなたもメルマガ発行して、楽々受注したくないですか? メールとお久しぶり電話をすると更に効率が上がります。 もし休眠顧客・既存顧客に対する他社の成功事例やニッチメディア成功事例などにご興味がございましたら、下記から無料で資料請求をしてくださいませ。

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